XMFestivalFukuoka : 福岡の会場にオーナメントが点灯

XMFestivalFukuoka : 福岡の会場にオーナメントが点灯

4/7に開催されるXM Festival Fukuokaに参加される方はもう準備していますか?
数日後と迫っていますが、現地のエージェントの方々によってイベントの準備は着々と進められているようです。

福岡のフェスティバルは、当初MissionDayに併設された小型競技という位置づけでしたが、あれよあれよという間にちょっとしたアノマリーレベルにまで膨らんできました。SafetyAdvisorなる十名のエージェントが、シャードバトルで使用するポータルの選定作業を行ったり、陣営毎に受付を設定したりと「もう福岡アノマリーでいいんじゃない?」と思えるほどになっています。ゾーンも明らかにプライマリークラス。

そして本日、スキャナーとIntelMap上にて福岡のアノマリーゾーンにオーナメントが点灯しました。オーナメントとはポータルを囲う光の輪です。シャードバトルにおいてはリサーチノードとして機能するはずですが、見ると予定されているノード数より遥かに多く点灯しているのがわかります。ノードとシャードを含めたオーナメントなのか、はたまた別の意味があるのかは不明です。

Xmfestivalfukuoka ornament

今回のシャードバトルは、ノードに対してシャードの数がかなり多い点と時間配分に注目しています。EXO5大阪では、1陣営に対して32個のノードが与えられ、シャード数は91片でした。今回は全体で18個のノード、61片のシャード。単純にノードに対するシャード数の比率が倍近くになっています。ノードに巡回させられる率は高そうです。

一方でジャンプウィンドウが1分から5分に拡大。移動間隔はおよそ10分なので、殆ど2時間フルにシャードを追う必要があります。

これを見ると、初期段階でシャードをいかにノードに通してしまえるかで勝敗が分かれるのではないでしょうか?2時間ずっとシャードを追うのはつらいため、最初の1時間で自陣営のノードに通した後は只管守るのが得策かもしれません。

ingress Newsカテゴリの最新記事